「復興デザイン研究」 第11号と第12号を公開します。
◆No.12(2009年10月23行)(PDF)
◆No.11(2009年7月13日発行)(PDF)
これをもって、「復興デザイン研究会 Season1」の活動は終わりです。
Season2の活動が始まりましたら、お知らせいたします。
「復興デザイン研究」 第10を公開します。2009年4月23日発行済みですが、3ヶ月が経過しましたのでアップします。
◆No.10(2009年4月23日発行)(PDF)
特集記事は「復興文化」です。ダウンロードしてご覧ください。
参考まで、バックナンバーへのリンクは次の通り。
◆No.9(2009年1月17日発行)(PDF)
◆No.8(2008年11月21日発行)(PDF)
◆No.7 (2008年8月31日発行)(PDF)
◎特別編集第3号 (2008年7月14日発行)(PDF)
◆No.6 (2008年4月23日発行)(PDF)
◆No.5 (2007年12月23日発行)(PDF)
◆No.4 (2007年7月13日発行)(PDF)
◎特別号 (2006年5月6日発行)(PDF)
◆No.3 (2006年5月6日発行)(PDF)
◎特別号 (2006年1月17日発行)(PDF)
◆No.2 (2006年1月17日発行)(PDF)
◆No.1 (2006年10月23日発行)(PDF)
「復興デザイン研究」 第9号を公開します。2009年1月17日付け発行済みですが、3ヶ月が経過しましたのでアップします。
◆No.9(2009年1月17日発行)(PDF)
特集記事は「阪神大震災14年」です。ダウンロードしてご覧ください。
参考まで、バックナンバーへのリンクは次の通り。
◆No.8(2008年11月21日発行)(PDF)
◆No.7 (2008年8月31日発行)(PDF)
◎特別編集第3号 (2008年7月14日発行)(PDF)
◆No.6 (2008年4月23日発行)(PDF)
◆No.5 (2007年12月23日発行)(PDF)
◆No.4 (2007年7月13日発行)(PDF)
◎特別号 (2006年5月6日発行)(PDF)
◆No.3 (2006年5月6日発行)(PDF)
◎特別号 (2006年1月17日発行)(PDF)
◆No.2 (2006年1月17日発行)(PDF)
◆No.1 (2006年10月23日発行)(PDF)
「復興デザイン研究」 第8号を公開します。2008年11月21日付けで発行済みですが、3ヶ月が経過しましたのでアップします。
◆No.8(2008年11月21日発行)(PDF)
特集記事は「首都直下の復興想定」です。ダウンロードしてご覧ください。
参考まで、バックナンバーへのリンクは次の通り。
◆No.7 (2008年8月31日発行)(PDF)
◎特別編集第3号 (2008年7月14日発行)(PDF)
◆No.6 (2008年4月23日発行)(PDF)
◆No.5 (2007年12月23日発行)(PDF)
◆No.4 (2007年7月13日発行)(PDF)
◎特別号 (2006年5月6日発行)(PDF)
◆No.3 (2006年5月6日発行)(PDF)
◎特別号 (2006年1月17日発行)(PDF)
◆No.2 (2006年1月17日発行)(PDF)
◆No.1 (2006年10月23日発行)(PDF)
冬のセミナーが開催されます。
以下、案内文です。
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渥美です。先日ご案内いたしましたように、
の研究会」を開催いたします。時間と場所が確定しましたので、
せていただきます。
今回は、「復興について"ああでもない、こうでもない"
ことをテーマといたします。
だけに、これまでも会誌「復興デザイン研究」、研究会、そして、
会合で折に触れて復興について意見を出していただいて参りました
言葉は紡ぎ出されましても、それに関連させた議論や、
深めていく場が欠けていたと思います。そこで、冬の研究会では、
案や議論をもとにしながら、また、
て改めて考えてみたいと思います。
すことが目的ではございません。一度立ち止まって、
が目的です。どうか気軽に、しかし、
日時:2009年1月10日(土)18:00~20:30厳守(
場所:KOBEではなく、大阪梅田です。
大阪・茶屋町にありますアプローズタワー(
ルが入っているビル)の関学梅田キャンパス(
は、16時以降使えます)。
【利用団体名】日本災害復興学会(復興デザイン研究会)
【利用責任者】山中 茂樹
【利用教室】 1001(10階・定員25名・机の配置=スクール式)
【会議名・内容】日本災害復興学会としていただいています。
【山中先生からのお願い】
1.10階の廊下・エレベーターホールは共有スペースのため、
ん。どうしても掲示の必要がある場合は、
2.資料などの荷物を前もって送付することを希望される場合、
う時間指定してください。なお、その際、
日本災害復興学会2008年度大会プレイベント
「新潟県川口町の地域復興から~」
新潟県川口町は、2004年の新潟県中越地震をきっかけに、地域活性化に向けて活発な地域復興が進んでいる。
ぜ、あれほどもの被害を受け、悲しみにくれた川口町で、そのような未来に向けての取り組みが始まったのか。
今回の復興デザイン研究会では、日本災害復興学会2008年度大会プレイベントとして、川口町の復興に関わる地域の人々から、地震をきっかけに進んでいる現在の復興の取り組みについて、報告していただく。
また、「震災前にどのようなことができていたらよかったのか」について、改めて振り返っていただく。それを受けて、東京の狛江市、墨田区京島、練馬区の方々から、「震災の時、あるいは復興の過程で川口町でどんな関わり方をしたのか」と、川口町からの報告を受けて「自分たちは今、未来の震災後に向けてどんなことができそうか」を話してもらう。
○日 時 2008年11月22日(土) 10:00~12:00 日本災害復興学会2008年度大会 プレイベント
○場 所 東京大学武田先端知ビル武田ホール
「復興デザイン研究」 第7号を公開します。2008年8月31日付けで発行済みですが、3ヶ月が経過しましたのでアップします。
特集記事は「復興の可視化」です。ダウンロードしてご覧ください。
◆No.7 (2008年8月31日発行)(PDF)
参考まで、バックナンバーへのリンクは次の通り。
◎特別編集第3号 (2008年7月14日発行)(PDF)
◆No.6 (2008年4月23日発行)(PDF)
◆No.5 (2007年12月23日発行)(PDF)
◆No.4 (2007年7月13日発行)(PDF)
◎特別号 (2006年5月6日発行)(PDF)
◆No.3 (2006年5月6日発行)(PDF)
◎特別号 (2006年1月17日発行)(PDF)
◆No.2 (2006年1月17日発行)(PDF)
◆No.1 (2006年10月23日発行)(PDF)
7月14日に発生した「岩手・宮城内陸地震」の被災地を訪問した、学会員による寄稿を集めて、「特別編集第3号」として発行いたしました。
印刷物の学会員への発送は、次回のニューズレターに合わせて、ということになろうかと思いますが、いち早く皆さんにごらん頂けるようPDFファイルを公開いたします。ダウンロードしてご覧下さい。
◎特別編集第3号 (2008年7月14日発行)(PDF)
また、バックナンバーへのリンクは次の通り。
◆No.6 (2008年4月23日発行)(PDF)
◆No.5 (2007年12月23日発行)(PDF)
◆No.4 (2007年7月13日発行)(PDF)
◎特別号 (2006年5月6日発行)(PDF)
◆No.3 (2006年5月6日発行)(PDF)
◎特別号 (2006年1月17日発行)(PDF)
◆No.2 (2006年1月17日発行)(PDF)
◆No.1 (2006年10月23日発行)(PDF)
あまりの賑やかさに、今度は人数制限がかかるとかかからないとか・・・。
お申し込みはお早めに。
申込は、中越復興市民会議、阿部まで staff@cf-network.jp
- 日 時: 平成20年3月8,9日(土、日)
- 会 場: 湯之谷温泉郷 折立温泉 ゆのたに荘
(魚沼市下折立245 025-795-2206)- 参加費: 4,000円(宿泊費・懇親会費・朝食込み)※懇親会のみ参加は3,000円
- 内 容:【第1日】
- 講演 「本格復興に向けて(仮)」
長岡造形大学 平井邦彦教授- 講演 「今後の復興支援態勢について(仮)」
新潟県 県民生活・環境部 復興支援課 丸山由明氏- 先進事例紹介
【第2日】- 活動発表・市町村別懇談会
(英文名:Japan Society for Disaster Recovery and Revitalization)
http://www.fukkou.net/column/index.html
我らが「復興デザイン研究会」(英文名:Revitalization Design Research)も、これを機に学会に合流いたしました。今後は、「日本災害復興学会 復興デザイン研究会」となります。
学会の会員になったかたは、自動的に研究会の会員となります。
そして学会の会員にならない方でも、これまで通り研究会の会員として参加いただけます。
2008年11月頃に東京で年次大会、2009年10月には長岡で年次大会開催の予定で準備を始めました。
会員募集中です。災害復興にご興味ある方は是非。
